ブログ

申し訳ございません。お探しのページが見つかりません。

アーカイブ: 10月 2018

11月休診日のご案内

11月の休診日は

11月1日、8日、15日、22日、29日でございます。

ご予約は前日までにお願いいたします。(眼鏡の処方箋は日曜のみで、要予約になります)眼底検査、視野検査も予約制ですのでご予約お願いいたします。

ご予約はこちらの電話番号へ前日までにご予約下さい。045-311-1514

 カテゴリ:お知らせ

コンタクトレンズの定期検査は受けましょう

良いコンタクトレンズを選んでも、間違った使い方をしていると眼障害を起こす場合があります。交換期間を守り、定期的に検査を受け正しい使い方をしましょう。

・目の健康状態を知りましょう

目に傷がついていないかなど、目のトラブルを早期発見できます。

・コンタクトレンズの状態も確認しましょう。

レンズの汚れ具合やキズの付き方などによってのアドバイスを受けましょう。

調子が良くても3か月に一回は定期検査をおすすめします。

 カテゴリ:コンタクトレンズ 眼鏡

眼鏡の度数も定期的に見直しましょう

強度の先天性近視以外で一般的には25歳を過ぎると近視の度は進まないとされています。若いころに作ったメガネを30歳、40歳になっても使用している方を見かけますが、中年以降徐々に近視が良くなることもあります。中年になると体の色々な個所の筋肉に張りが無くなるように、眼の筋肉も若いころにあった過剰な緊張がほぐれていき、緊張が取れると水晶体も薄くなり近視の度が弱くなると言われています。近視の度が軽くなったのに、それに気づかず今までと同じメガネを使用していると、強すぎるメガネをかけていることになり、眼が疲れたり、頭痛や肩こりの原因にもなります。せっかく視力がよくなったのに合わないメガネをかけて調子を悪くしたのではもったいないです。メガネの度数も定期的に見直し、眼に合ったメガネをかけるようにしましょう。

 カテゴリ:コンタクトレンズ 眼鏡, 眼の症状

主に6つある目の機能

・物の形をとらえる「形態視」

・色をとらえる「色覚」

・明るさをとらえる「光覚」

・「立体感」と「遠近感」

・左右の視線を同時に集中させて、より正確な視覚情報を得る「同時視」

・左右の眼で、微妙にずれのある像を1つのきれいな像にまとめる「融像」

です。正しく物を見る為には、2つの眼が必要な情報を過不足なく集めなくてはなりません。

 カテゴリ:眼の症状

涙の出るしくみと働き

涙は、角膜や水晶体などの眼を守る働きをしています。涙にばい菌を殺す力のある成分が含まれていて、眼に入ったばい菌を殺し、目の表面が乾かないように潤し、眼に栄養や酸素を運んでくれます。また、眼に入ったゴミを洗い流してくれます。涙は上まぶたの裏側に涙腺という涙を作るところがあり、涙は少しづつ目の表面に出ています。そして、目頭のはじにある涙嚢という袋に流れ込み、ほこりなどと一緒に鼻涙管という管を通って排出されます。

 カテゴリ:眼の症状

ページトップ