未分類

9月休診日ご案内

9月の休診日は

9月3日、10日、17日、24日でございます。

ご予約は前日までにお願いいたします。(眼鏡の処方箋は日曜のみで、要予約になります)

ご予約はこちらの電話番号へ前日までにご予約下さい。045-311-1514

尚、新型コロナウィルスなどの状況により、変更がある事もございますので、ご了承下さい。

 

投稿日:2020年8月28日  カテゴリー:未分類

5月の診療に関して

緊急事態宣言延期に伴い引き続き診療時間、診療日の変更を行います。 5月以降も、当面の間下記の通りの診療日、診療時間にさせて頂きます。

日曜日のメガネ処方は当面行いません。

当院でコンタクト処方を受けるのが初めての処方も当面実施しません。

 

〈診療日〉  月曜日 水曜日 金曜日

〈受付時間〉 午前 10:30~12:30  午後 14:00~15:30

〈休診日〉火曜日 木曜日 土曜日 日曜日 祝日

投稿日:2020年5月1日  カテゴリー:お知らせ ,未分類

1月の休診日ご案内

1月の休診日は

1月1日、2日、3日、9日、16日、23日、30日でございます。

ご予約は前日までにお願いいたします。(眼鏡の処方箋は日曜のみで、要予約になります)眼底検査、視野検査も予約制ですのでご予約お願いいたします。

ご予約はこちらの電話番号へ前日までにご予約下さい。045-311-1514

投稿日:2019年12月25日  カテゴリー:未分類

アカントアメーバ角膜炎

症状

アカントアメーバ角膜炎自体の症状はじわじわと進み、初期症状としては涙や、目やにがひどくなる程度の症状しか見られません。ですが、徐々に痛みが激しくなり、視界も不良になり、進行がひどくなると、角膜を溶解させて失明に至る危険性もあります。

原因

淡水や土の中に生息するアカントアメーバ病原体が手や指などに付き、そのままコンタクトなどに触れる事から感染するケースが多いようです。感染したアメーバは角膜の傷から内部に入り込みやがて発症します。

対策

一旦感染するととても完治が困難で、治ったとしても大半は角膜が白く濁った後が残ってしまいます。珍しい病気ですが、危険な眼病の一つです。コンタクトレンズの取り扱いには十分きをつけるようにしましょう。

投稿日:2019年1月4日  カテゴリー:未分類 ,眼の症状

光がまぶしく、目がかすむ

まぶしさと、目のかすみでは「白内障」が疑われます。目の水晶体がにごると、光が乱反射してまぶしさを感じるようになります。水晶体はレンズの役割を持っていますから、ここが濁ってしまうと像を鮮明に映し出せなくなり、全体がかすんで見えてしまいます。にごりが水晶体の中央にあると、明るい場所では光の反射がまぶしくて見えにくく、暗い場所の方が楽に見えるという現象も起こってきます。水晶体のにごりは老化現象の一つですので、白内障は誰にも起こります。にごった水晶体を透明にする事はできませんが、進行を遅らせる事は出来ますので眼科で検査しながら治療を進めて下さい。

投稿日:2018年11月2日  カテゴリー:未分類 ,眼の症状

まゆ毛とまつ毛の役割

眼の上にあるまゆ毛、目の周りにあるまつ毛。この二つは何のためにあるのでしょうか?まゆ毛には、眼を汗から守る大切な役割があります。暑いときや運動をしたりすると、おでこからいっぱい汗が出てきます。その汗が眼に入らないように防いでいるのが、まゆ毛です。おでこから出た汗は、下に落ちてきます。その汗をまゆ毛が横に流して眼に入らないようにしています。まゆ毛て止められないような多い汗は、次にまつ毛が防いでいます。まゆ毛は3~4か月で生え変わり、髪の毛の様に長くなることはありません。まつ毛の役割はゴミやほこりが飛んでくると、思わず眼を閉じる事がありますよね。そのときまつ毛はゴミやほこりが眼に入るのを防いでいます。また、日差しが強くなると目を細める事があります。それはまつ毛が眼に入ってくる強い日差しを遮るためです。

投稿日:2018年7月3日  カテゴリー:未分類

網膜剥離の自覚症状

何らかの原因で網膜に裂け目が出来てしまうと、視野に黒い虫のような影がちらつく「飛蚊症」があらわれます。これはほかの目の病気でも見られる症状ですが、網膜剥離が原因である場合ははっきりと黒かったり黒い墨を流したような影が、ある日突然視野に現れ、ちらつき始めます。

この状態を放置していると、網膜が剥がれていくにともない、視野が隅の方から欠け、しだいに見えない範囲が広がる「視野欠損」が起こります。困ったことに視野が欠けてくると、ちらつく影が次第に少なくなり、飛蚊症が治ったかのように勘違いすることもありますので、十分気を付けて下さい。また暗い所や目を閉じた状態で、視野の隅に光が走る「光視症」は網膜と硝子体膜に癒着があると起こるため、網膜裂孔の前段階と言えます。もしこれらの症状に気づいたら、眼科を受診しましょう。

投稿日:2017年11月15日  カテゴリー:未分類 ,眼の症状

目に効く栄養素 ビタミンB

ビタミンB群もめにとても大切なビタミンです。このグループは、体の中でたんぱく質や炭水化物のの吸収を助け、細胞の成長を促して老化を防ぎます。目の健康にとっては、ビタミンB1とB12が特に重要で、視神経や筋肉の疲労を解消し、視力低下を防ぐという効果を発揮してくれます。

ビタミンB1、B12は、豚肉やレバーなどの肉類、うなぎ、かつお、いわし、さばなどの魚介類のほか、乳製品や玄米に含まれています。バランスの良い食生活をしていれば、特に神経質にならなくても摂取できますが、外食に偏りがちにならないようにしましょう。また、このビタミンは多めにとっても体の中に貯蔵しておくことができず、体外に排出してしまうという性質があります。たまにたくさん食べるのでは意味はなく、毎日必要量をとるようにしましょう。

投稿日:2017年6月23日  カテゴリー:その他 ,未分類

3月休診日のご案内

3月の休診日は

3月2日、9日、16日、23日、30日でございます。

ご予約は前日までにお願いいたします。(眼鏡の処方箋は日曜のみで、要予約になります)

ご予約はこちらの電話番号へ前日までに、お願いいたします。045-311-1514

投稿日:2017年2月27日  カテゴリー:お知らせ ,未分類

アレルギー性結膜炎

アレルゲン(抗体)と言われる原因物質が結膜に入り、強い刺激のせいで充血やかゆみなどの目の症状を起こす病気です。花粉症に代表されますが、特定の物質に対して、体がアレルギー反応を起こすものです。かゆみがとても強いのが特徴で、充血やまぶたの腫れもあります。

アレルゲンは個人によって異なり、樹木や花の花粉などが原因の季節性のものと、ダニやカビなどのハウスダストで起こる通年性のものに分けられます。最近ではコンタクトレンズによるものや、点眼薬に含まれる防腐剤のアレルギーも見られるようです。

*治療*

症状が出たら、まずアレルゲンを調べて、遠ざけるようにしましょう。治療は抗アレルギー薬や、抗ヒスタミン薬、副腎皮質ステロイド薬などの点眼薬や、内服薬などを用います。

花粉症なら、花粉の飛散状況を調べ、マスクや専用のゴーグルなどで予防するのも効果的です。ダニやカビなどのハウスダストは、掃除と換気に注意しましょう。

スギ 2月~4月下旬

ヒノキ 3月中旬~5月上旬

スズメノテッポウ 3月~5月下旬

カモガヤ 5月~6月下旬

ホソムギ 5月~6月下旬

ハルガヤ 5月~7月

オオアワガエリ 5月~8月下旬

ブタクサ 8月~10月下旬

ヨモギ 9月~10月下旬

カナムグラ 9月~10月上旬

何か気になる症状がございましたら、お気軽にご相談ください

投稿日:2016年12月6日  カテゴリー:未分類 ,眼の症状

 

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