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視野検査中止のお知らせ

新型コロナウイルス感染拡大のため当面の間、視野検査を中止させて頂きます。

御不便をおかけいたしますが何卒御理解を賜りますようお願い申し上げます。

投稿日:2020年4月8日  カテゴリー:お知らせ

マスク着用の再度お願い

新型コロナウイルス感染症拡大予防のため、当院を受診される際にはご自宅よりマスクをつけて来院されるようお願いいたします。

受診される際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖を使って口や鼻を押さえる)の徹底をお願いします。

 

投稿日:2020年4月8日  カテゴリー:お知らせ

患者様へお願い

新型コロナウィルスは、無症状の方からも感染のリスクがあると言われております。

診療所内では近い距離での対話が必要であり、お互いに感染のリスクが高まります。誠に恐縮ではございますが、診療所内では(検査・診察時)原則としてマスクの着用をお願いしております。

宜しくお願い致します。

投稿日:2020年3月16日  カテゴリー:お知らせ

新型コロナウィルス感染対策について

院内感染予防のため、発熱等の症状がある方は受診前に電話連絡をお願いします。また、熱が4日以上続いている方などは受診前に必ず帰国者・接触者相談センターにご相談ください。

新型コロナウイルス感染症に関する連絡先
(1) 新型コロナウイルス感染症帰国者・接触者相談センター(疑い例発生時や疑い患者からの連絡先)
電 話:045-664-7761
FAX:045-664-7296※
※聴覚に障害のある方をはじめ、電話でのご相談が難しい方向け
(2) 横浜市新型コロナウイルス感染症コールセンター(新型コロナウイルスに関する一般相談)
電 話:045-550-5530
※(1)、(2)ともに受付時間は午前9時から午後9時まで(土日、祝日含む)

以下の《新型コロナウイルス感染症の疑いの定義》に該当する方で受診を希望される場合は、下記の連絡先にお電話を頂き、受診方法をご確認下さい。

《新型コロナウイルス感染症疑いの定義》

以下のⅠおよびⅡを満たす。

Ⅰ 発熱(37.5度以上)かつ呼吸器症状を有している。

Ⅱ 発症から2週間以内に、以下の(ア)(イ)(ウ)のいずれかを満たす。

(ア)中国への渡航歴がある。

(イ)中国への渡航歴があり、発熱かつ呼吸器症状を有する人との接触歴がある。

(ウ)新型コロナウイルス感染症と確定した人と濃厚接触した。

【連絡先】

《新型コロナウイルス感染症帰国者、接触者相談センター》
9:00~21:00 TEL:045-664-7761

何卒、ご理解ご協力のほどお願い申し上げます。

投稿日:2020年3月2日  カテゴリー:お知らせ

4月の休診日ご案内

4月の休診日は

4月2日、9日、16日、23日、30日でございます。

ご予約は前日までにお願いいたします。(眼鏡の処方箋は日曜のみで、要予約になります)眼底検査、視野検査も予約制ですのでご予約お願いいたします。

ご予約はこちらの電話番号へ前日までにご予約下さい。045-311-1514

尚、新型コロナウィルスなどの状況により、変更がある事もございますので、ご了承

下さい。

投稿日:2020年2月29日  カテゴリー:お知らせ

交感性眼炎

交感性眼炎とは眼球破裂などのように目の中の内容物である虹彩、毛様体、脈絡膜という血管と色素細胞にとんだぶどう膜の組織が破壊され、外界へ飛び出したりすると、0.2~1%くらいの確率でいい方の目にぶどう膜炎がでてしまう。理由はぶどう膜の色素細胞に外傷によるアレルギー反応がでてしまい、体の中の色素細胞に病的な反応がでてぶどう膜炎、頭痛、耳鳴り、難聴などがでます。

投稿日:2020年2月25日  カテゴリー:眼の症状

ビタミンCと目

目の老化に関係するビタミンとしてビタミンCがあります。光によって傷ついた眼内はビタミンCによって修復されるといわれています。私たちの目は酸素、紫外線、X線や赤血球の鉄などから誘導された活性酸素のような遊離された電子によってたんぱく質が酸化され、白内障になったり、網膜の視細胞の老化が早く進むといわれ、ビタミンCの還元作用により進行を遅らすことができるといいます。ビタミンは朝に摂るのが効果的と言われているので、朝食時にビタミンⅭたっぷりの野菜や果物をお勧めします。

投稿日:2020年2月25日  カテゴリー:その他

今年の花粉症

今年の花粉症は、日本気象協会などの予想によると2020年春のスギ・ヒノキ花粉の飛散は、九州から関東甲信にかけて広い範囲で例年に比べて少ないとの予測です。
一般的に花粉飛散量は前年が多いと翌年は少なく、前年が少ないと翌年は多くなる傾向があると言われています。
飛散開始時期は1月以降、春先にかけて気温が高めだと、飛散時期は早まります。
今年は暖冬傾向ですの気温は高めですので、早めの花粉症対策を取りましょう。

 

投稿日:2020年2月14日  カテゴリー:眼の症状

裂孔原性網膜剥離

網膜剥離は、近視の人や中高年に多く、毎年1万人に1人発病すると言われています。眼の中は硝子体という透明なゼリー状の物が詰まっているが、次第に老化現象で水とゼリーに分かれ、残ったゼリー状の硝子体が病的に網膜と強く癒着していると、目を動かすたびに網膜が引っ張られ、光が走って見えたりします。運が悪いと、癒着しているところの網膜が破れ、裂孔という網膜の穴が出来てしまいます。裂孔が出来ても、穴の周辺にレーザー光凝固を行えば外来でも治療が出来ますが、大きく剥がれている場合は、緊急入院をして手術になります。剥離したまま放置すると、どんどん悪化しますので、飛蚊症、光視症が出たら眼科を受診しましょう。

投稿日:2020年2月14日  カテゴリー:眼の症状

2月休診日ご案内

2月の休診日は

2月6日、13日、20日、27日でございます。

ご予約は前日までにお願いいたします。(眼鏡の処方箋は日曜のみで、要予約になります)眼底検査、視野検査も予約制ですのでご予約お願いいたします。

ご予約はこちらの電話番号へ前日までにご予約下さい。045-311-1514

投稿日:2020年1月31日  カテゴリー:お知らせ

 

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